ブログ│福田工務店

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仕上がりを楽しみにしているコトに

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現在進行中のリフォーム工事では、外壁が進む中、内装下地胴縁組ももうしばらく先になるのですが、仕上がりを楽しみにクロスカタログを熱心に見て、色々検討している施主の想いを大切にして行きます。そんなお客様に応えていくのも楽しいですね。
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リーダーとなるべき人は

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誰もやっていない何かを行うとき、当然リスクは付き物です。ニーズが多くなってからでは行う意味がありません。誰もが取り組んでいないからこそ、注目されニーズが高まるのです。やらなければ始まりません。リーダーとなるべき人は、もっと前向きな考えを持ち、取り組もうとする事のリスクとならないように導かなければならないのです。 部下のため、付いてくる仲間のため、今の状況で良いのか、もっと向上させることが出来ないか、目配り気配りが大切だと思います。
♯リーダー、♯目配り、♯気配り、♯リスク、♯前向き、♯家づくり、♯福田工務店

デンドロビューム

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事務所が華やかになってます。

2年ぶりの開花です。事務所を訪れる方への心安らぐおもてなしかな⁉️
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インストラクターもスキルアップ

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古民家を残す活動の大切なコトとして、シルバー人材センターとの連携があり、シルバー世代の方々に活躍してもらう「空き家簡易鑑定」があります。その資格を取得していただくため、講習と試験をします。先生であるインストラクターのスキルアップのため、毎年ではありますがインストラクターの更新講習が開催されました。
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神殿改修着手前の現地調査

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神殿改修工事本体着手前に木材の採寸と数量のチェックをしました。先週に神様の遷宮を執り行ったので、ようやく現地調査が出来るようになりました。初めて神殿に足を踏み入れることが出来ましたが、随分と痛んでいるようです。しっかりと把握するためには、2日間はかかりそうです。
仮設の進入道路は、まだ完成していないので、神殿の解体までには、もう少し時間が必要です。
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家造りは手刻み加工で

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食事において一手間かけると美味しいですね。家造りも同じです。手間が掛かっているかどうかで、良し悪しも決まります。工場生産加工のプレカットで建てられる家が多いのは、単なる工期短縮とコスト軽減のためで、良いことはありません。金物に全面的に頼った家作りは、とても危険です。木材と金物は相性が悪いので、本来は、付属的・補足的なモノとして使わなければならないのです。日本の伝統的な大工職人による手刻み加工で建てることで、金物は使う(建築基準法)にしても、頼ることなく長持ちできる家造りとなります。手刻み=ハンドプレカットで計画しましょう。
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シロウオ漁が最盛期を迎えています

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地元、佐々川では春の風物詩「シロウオ漁」が最盛期を迎えています。2月中旬から3月末までの期間、多くの四つ手網が川面を賑わせています。満ち潮時に産卵のために遡上するときをに漁が始まるため、限られた時間での勝負であり、自然任せの漁なので、それがまた醍醐味のようです。
♯佐々町、♯佐々川、♯シロウオ、♯最盛期、♯家づくり、♯福田工務店

職人はいつも学びが必要

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大工職人として、まだまだ勉強をしなければならないコトばかりです。現場で学ぶことが一番良いのですが、技術本で教えられることもあるので大切です。
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次年度活動計画をします

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古民家鑑定士を育てるために、インストラクターはその使命があります。一年を通して計画することが求めらます。
新年度に向けての活動計画をする時期となりました。全国古民家再生協会の支部としての計画も同時進行することになります。しっかりと計画しなければなりませんね❗
♯古民家再生協会、♯古民家鑑定士、♯インストラクター、♯活動計画、♯年間計画、♯家づくり、♯福田工務店

古民家鑑定の必要性があります

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古民家相談ということで、いろいろな相談があります。今回は、古民家を不動産物件で見つけて購入したいのですが、見ていただけませんか・・・⁉️
鑑定をすることがベストなのですが、費用を掛けてまで購入を決めるのは出来ないということで、とりあえず、ざっくりとした見解をお話しさせていただきました。本来ならば、売り手が鑑定をすることが求められるのですが、不動産物件となれば、そこまで情報提供をしていないので、買い手としては不安でしかありません。そのため、古民家鑑定の必要性がそこにはあるのです。